手動Micro-Nikkor105mmをデジタルカメラに接続して、どこまで写真を撮ることができるかを試した。
かつて、オートフォーカスカメラの前は、絞り・シャッタースピード・ピントで野の花たちを撮っていた。
利尻山にも登って、高山植物を時間の許す限り撮っていた。
久しぶりの絞り・シャッタースピード・ピント操作で撮影。
はじめはそれらの繋がりがわからず、明るすぎる写真となっていた。
絞り・シャッタースピードを操作して、感覚が戻った。
それ以上に、ピントをあわせられるかどうか。
久しぶりの手動操作で野の花たちを撮影。
20年以上前に戻ったようだ。
















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